HYIPに疲れたあなたへ ~ビットクラブのすすめ~ HYIPで多くのお金を失い、ショックを受けていた私でしたが、 そんな時に知ったのが、長期安定案件の「ビットクラブ」でした。 「ビットクラブ」は、HYIPとは違い、マイニングという手法でビットコインを得ていく方式を取っています。

HYIPに疲れたあなたへ ~超長期安定案件ビットクラブのすすめ~

HYIPで多くのお金を失い、ショックを受けていた私でしたが、そんな時に助けてくれたのが「ビットクラブ」でした。

HYIPに疲れたあなたへ~もう一度ビットコインの可能性を信じるために【その1】~


◆もう一度、ビットコインの可能性を信じるために【その1】

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 おそらくHYIP案件に手を出した方の何割かは、ビットコインというもの自体に、大きな可能性を感じていると思います。


これまで投資に興味がなかった方も、ビットコインだからこそ始めた、ビットコインだからこそ興味を持った、という方も多いのではないでしょうか。


ビットコイン自体の価値は、一時的な上がり下がりはあるのものの全体的な傾向としては価格が上がってきていて、今年は1ビット=10万円のレートを下回ることはほとんどなくなっています。

また2017年以降からの流れとして、NHKなど大手メディアがこぞって紹介することで、
ビットコインの認知度は高まり、需要はさらに増していくと想定されます

というのは、背景として2017年春に正式に仮想通貨法が制定されることが大きい要因となります。これにより今まで二の足を踏んでいたマスコミ各社もビットコインの記事を書きやすくなるからです。

※現に2017年4月5日にNHKニュースで、「ビックカメラ 仮想通貨ビットコインを支払いに導入へ」 という内容がさっそく放映されました。同日、日本経済新聞の1面TOPニュースでも同内容が大きく取り上げられました。


さらに、今年はオンラインショップの最大手「Amazon」がビットコイン決済を導入すると言われています。


そうなると、他のオンラインショップも追随して導入することが予想され、結果として、ビットコインの流通量が飛躍的に増大する可能性は高いです。


流通量が増大すると、需要も増大するわけで、そうなるとビットコインの価値自体がうなぎのぼりになっていく、可能性があります。


「もう一度ビットコインの可能性を信じるために【その2】」へ続く・・・